「昨日将棋センター行ったら、隣の奴らがおかしな将棋指しててさ」
「へえ、どんな将棋だったの?」
「いや、自分の対局に集中していたもんであんまり覚えていないんだけど、たった15手で後手が詰まされたんだ」
「もしかして王手が8回かかったとか?」
「その通り!」
「それって、この前の対局と同じじゃないの?」
「それは違うよ。詰みの局面で、盤上に生角が2枚いたから」
さて、どんな対局だったのだろうか?
解答はしばらく秘密にしておきます。
2007年03月17日
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う
Posted by at 2008年06月01日 00:05
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